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『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』人物別、詳細感想【前編】





前回の予告通り、今回は『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』人物別、詳細感想となります。


作品に関する、ほぼ全てのネタバレを含有しておりますので、未プレイ、未クリアの方は退去を推奨いたします。



後編へのリンクはこちら↓

『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』ネタバレあり詳細感想「後編」


本文へは、記事の下にある「read more」よりお進みください。






ここからネタバレあり感想となります。


形式としては、主人公のみ前座。後はチャプターに沿って、重要人物をクローズアップする形で記載いたします。





以下より本文






0、主人公「苗木誠」について

dangan-naegi.jpg


いきなり章とは関係のない人物になりましたが、実はこの「苗木誠」、自身の分身でありながら一番しっくりこない言動の持ち主だったりします。

学級裁判パートのやや鼻につく女々しい声(エヴァンゲリオンの碇シンジ似?)に、アクション係累のシステムと相まってイライラ山積することも多く、後半では「超高校級の希望」という前置きを獲得しますが、「前向きなのが取り得」という口癖しかり、一体何時から中心人物になったのか不明

「個」の獲得は一長一短ですが、良くも悪くも個性のない分身でいて欲しかったところ。

言魂を打つときに、背後にでる「論破!」の煽り文句も、たかが「訂正」にキレてるようにしか見えず、根本的に安心感のある人物像とは掛け離れてしまったことも、感情移入できない大きな原因になってしまったかもしれません。

実は推理で意外な才能を発揮か?と思いきや、大半が霧切響子の助言に乗っての発言なので、ほぼ虎の衣を借る狐状態
誰にでも簡単に解ける、という謳い文句の唯一の犠牲者とも言えるでしょう。

物語の中心人物として、モノクマこそが「悪」というスタンスを貫くことこそに、彼の意味があるのかもしれません。

もう少し卑屈な言動が薄ければ、ここまで辛辣な評価にすることもなかったのかなぁ・・・・・・。




1、第一章について


被害者:「舞園さやか」

dangan-maizono.jpg

彼女のダイイングメッセージで、犯人の名前だけわかった人が大半だったと思います。
よくよくミステリー作品では、凝ったダイイングメッセージを残しますが、死の間際にメッセージを残そうとした名前を直接書くのがやっぱり自然でしょうか。

画数的にはカタカナで「レオン」と書いたほうが速いですが、さすがにそこまで安着にするわけにもいかなかったようですね・・・・・・。

『11037』の件には、多くの人が白々さを感じたやもしれません。

主人公の助手を名乗り、目だけが確実に笑っていない笑顔と、「エスパーです」の名セリフから、後半になって黒化するヒロインか?と思いきや真っ先にお陀仏してしまう悲しい人

実は被害者でありながら、第一の容疑者であった事実を「桑田怜恩」の犯行を解き明かす際に暴露することで(ほぼ全ての人がレオンが犯人であることはわかっているはずのなので)、うまく彼女の「精神的揺らぎ」を表現していました。

”卒業”を促すDVDの内容、ダイイングメッセージを残したことそのものが主人公の嫌疑を晴らすための行動だと暫定証明されたことで、「主人公を貶めようとした悪人」としてのイメージを最後の最後で「精神的なモロさを突かれた哀れな少女」に変え、プレイヤーのモチベーションに大きく貢献することに。

学級裁判終了時。「・・・・・・エスパーだから」の締めゼリフに全俺が泣いた


ただ彼女がもし、最後の学級裁判まで生存したとしても、現実に寄る辺をなくした彼女に精神的な安定を求めるのはかなり難しいと考えられ、後半まで生き残るにはメンタル面で大きなハンデを抱えすぎていたのかもしれません。


クロ:「桑田怜恩」

dangan-reon.jpg

水晶(ガラス)球をランドリーで見つけて焼却を思いつくあたり、行き当たりばったりの犯行であることが明らかになりながら、それを実践してしまう行動力と思い込みの強さに、「天才」故の弱点が見え隠れします。

ワイシャツを部屋に隠す、というシンプルかつ安全な行動投げ打ってまで、策を強行し、既にあった墓穴がさらに広く。焼却炉の状態からダイイングメッセージを見た大半のプレイヤーの推理を確固のものとしてしまいました。


舞園さん同様、容疑を紐解いていく傍ら「被疑者」から「たまたま殺されかけた被害者」の側面が強く浮きぼられていく一方で、一度部屋に戻ってから工具セットを持ち出す、という結論経て殺意が認められた時点で救いがなく、モノクマの”おしおき”を印象付け、学級裁判パートのチュートリアル役として悲しい抜擢をされるハメに。

議論終盤の「アホアホアホ」は滑稽を通り越して涙を誘います


彼にまつわる疑問として、「山田」が掃除係であることを知らなかったにも関わらず焼却炉の使い方を知っていた点が解決されずに放置されますが、そのあたりはモノクマがクロと分った上で吹き込んだ可能性があるのかもしれません。



※(追記)第一章で気になる点。


アイドルでしかない舞園さんが殺害を計画するなら、「肉体面」「頭脳面」での天才は無理。体力面、力面でも基本「男性」は忌避すべき対象で、真っ当な思考ならば「腐川冬子」「江ノ島盾子」が無理せずに殺害できるであろうラインナップなわけですが、なぜあえてレオンを殺害しようとしたのか、という疑問が残ります。

このあたりは前日譚であるノベルを読んでいないので個人的な直感だけが頼りになりますが、「レオンが舞園さんにアプローチをかけていた」という前提があるとわりかしすっきり状況を整理できます。罪の無い赤の他人より、嫌悪感を抱いたレオンの方が殺しやすかったのか、はてまた一度何らかの勧誘を受けたか・・・・・・。

レオンが舞園さんに殺されかけた折、「恐怖から誰かに助けを求める」という選択肢を取らず、「恐怖より殺意が上回っていた状態」であったことを思えば、殺されかけたことに、恐怖以外の理不尽さを覚えていた可能性は高いでしょう。「もしも」ではありますが、舞園さんは一旦「共犯者」として名を連ね、油断を誘って殺害を計画したのかもしれませんね。


ちなみになぜ苗木の部屋に模造刀を持ち帰ったのか、ということにも根本的名な疑問は残りますが、包丁で殺害を計画した折、それに対抗される長物を自分の目の届く範囲に置いて起きたかった、という安着な答えでいい気もします。

一模造刀の「重さ」から凶器に適当でないというあたりをつけた可能性もなくはありませんが、水のでない夜間では手のひらに金箔を付けずに重さを測ることは不可能ですからね。



2、第二章について


被害者:「不二咲千尋」

dangan-tihiro.jpg

日常の行動時からして、男性としか積極的に会話せず、女性に対しては一歩引いた立ち位置だったことや、女性更衣室には入らなかったこと、などから、わりかし早く「男の娘」みたいだなぁ、と思っていただけ、それを裏付ける証拠の連続にトリックとして驚けなかったのがかなりの痛手でした。

プログラマーという役職上、「黒幕」と戦うための導火線役を担っているとばかり思っていた(実際は当たらずも遠からず)ので、第二の犠牲者として登場した際は、てっきり裏でモノクマが手を引いているのではと勘ぐりましたが、よもや突発的な殺人に巻き込まれて鬼籍入りとは浮かばれません・・・・・・。(もったいなry)

後半はアルターエゴの擬似人格として、「石丸」「山田」を虜にし、主人公を土壇場で救出、更に私のパソコンの壁紙を変更させるなどの検討をみせるも、第四の事件で「大神さくら」の変わりに処刑されるという徹底した悲劇的末路を演出されることに。

さくらの自害に加え、この処刑でついに怒り狂ったプレイヤー達のモチベーションは(恐らく)もはや黒幕でさえ計り知れないレベルへと移行(するかも)。

開発者曰く、アルターエゴの処刑は「最も怒りを覚えるもの」ということで、その小動物性を残虐に利用される性質を含め、作中随一の薄幸キャラになってしまいました。


クロ:「大和田紋土」

dangan-mondo.jpg

主人公曰く、「悪い人ではないが、間違いなく良い人でもない」という評価のごとく、強さの衣が剥がれないように高圧的に振舞う姿が序盤でも見られた、精神的弱者

犯行動機として「強くなろうとする千尋が妬ましかった」というものがあり、犯行後は男性である千尋の秘密を悟られないよう、遺体を女性更衣室へ運ぶなど、懊悩の片鱗が随所に垣間見られます。

しかし、結局自首することなく学級裁判に参加しており、千尋より自分自身の実の可愛さが優先されているようにも見えることから、同じ武道派「さくら」に比べて卑屈さ、卑劣さがにじんでしまっているところが残念でしたね。

全国のヤンキーのトップに上り詰め(差し替わり)ながら、あっさり希望ヶ峰高校への入学に飛びついたあたり、グループ内での地位よりも、居辛さからの逃避を選んだ可能性が高かったのかもしれません。

たった一年とはいえしがらみから解放された学園生活がどれほど心休まるものであったのか、写真を見ればありありとわかる分、ありもしない「世間の目」に怯えて友人を殺害した虚しさは一入。

ややギャグを封入した処刑のせいで、シリアスな散り様に浸ることも出来ず、千尋とは別ベクトルで随一の「残念」なキャラに。

舞園さんと違って、後半まで生き残ることができれば、新しい目標を持てた分活躍したのかもしれません。


※第二章で気になる点、については後半「十神」「腐川」の項に後述いたいします。



3、第三章について


被害者①:「石丸清多夏」

dangan-isimaru.jpg

超高校級の「風紀委員」という、有る意味ではもっとも詳細が謎の人物。何処かに「風紀委員大会(仮称)」という成績を残すべき催しがあったかは不明ですが、ただ真面目なだけではなさそうな後ろ暗さが付きまといます

例えば、性格の傾向として「規律」と「努力」を重んじる傍ら、モノクマら「悪」に対する認識がどちらかといえば怯えに偏っていることや、会議を進行役を買って出るも、その進行具合、行動にまでは過干渉しないことを思えば、あくまで自分に厳しくする「プロ」であって、風紀を正す行動力があるわけでは無さそうです。

第二章において、紋土と「我慢比べ」を経て親交を深めますが、それが原因で廃人化、更には人格崩壊まで起こすところを見ると、一定水準以上の感情を制御する術を知らないようにも捉えられます。

言い方は悪いですが、たった一日親交を深めただけの相手にあからさまな証拠がありながら無罪を主張する件は、石丸の交友関係の拙さを演出しているのかもしれません。

廃人から回復後、自らを「石田(石丸+大和田)」と名乗り豹変するも、なんら活躍することもなく背後から襲われ被害者に

終盤まで生き残るには、自分だけではなく外界に働きかける意欲が求められるため、舞園さん同様、脱落するべくして脱落したキャラクターと言えるでしょうか。


クロ被害者②:「山田一二三」

dangan-yamada.jpg

いかにもな「オタク像」を彷彿とさせる絵柄ながらも、卓越した愛想の良さに、記憶を失って尚セレスに従僕を命ぜられる中盤までの癒しキャラクター

積極的に話かけることはなくとも、初対面かつ凡人の苗木に高圧的な接し方をすることもなく、自ら「掃除係」の名乗り出るなど、気配りに特化した性格を持っているように見えました。

失われた学園生活では、遠くのほうでポツンと佇むことの多いセレスを写真の中心へ引き込むような行動もおこしていおり、作中で唯一、記憶喪失を克服した人物ということもあって、セレスへの同情、ないし恋慕のようなものが感じ取れます。

セレスの共犯者として石丸を殺害するも、口封じとしてセレスに殺され、第三章の学級裁判で最大の問題点を産むことに。

あくまで殺害計画はセレスに言われたままを忠実に守っているのか、アドリブを必要とされる場面(眼がねに付着した血液)でその場しのぎの行動が多く、犯行の計画や動機が全てセレスに依存していたのは一目瞭然。

これが彼自身の性格なのか、はてまた思うところがあったのかは作中の大きな謎といえるでしょう。

彼の通信簿を埋めていないので詳細は不明ですが、同人作家でありながらも「字が汚い」のは、商才に特化した同人作家だったからなのかもしれません。


クロ:セレスティア・ルーデンベルク(本名:安広多恵子)

dangan-seresu.jpg

いかにも「魔女」というべき見目とは違い、自由行動パートでは大抵1人で佇んでいたり、失われた学園時代でほぼ全ての写真の端に小さく映っていたり、とかく昔から人付き合いが苦手であったことを彷彿とさせます。

序盤では「ここで一生くらしていけばいい」と言及しつつ、次第に貯まっていくストレスのためか人当たりの良い「山田」に目を付け、世話役を申し付けたこと
また場面場面ではポーカーフェイスを脱ぎ捨てて罵倒するなど、ギャンブラーとしては相応しくない体面の諸さが前面に。孤高というよりは「孤独」な印象ですね。

事実、第三章ではあまりにもあからさまな誘導が目に付いたことで、プレイヤーの大半の嫌疑を集め、「襲われる様をデジカメで撮影する」というトンデモない証拠を提案する演出下手さが、自らの引導を渡すことに。
負けなしのギャンブラーと自称するには勝負強さメンタル面双方において違和感を覚える人も多かったことでしょう。


あくまで一つの説としては、彼女の処刑が「魔女裁判」における火刑を準えていることに端を発し、セレスこそが「超高校級の幸運」という可能性もあります。


到達点の一因としては、彼女が得意とするギャンブルは「ポーカー」そして「麻雀」であること。

どちらも基本的には「手段」より「運」がモノを言う競技であることは言うまでもなく、またセレス当人が「よくわからないが、ルールを知らないまま闇将棋の大会に勝利した」、「生まれながらにして負けない」など、手法や手腕を誇るのではなく、生粋の運の良さを誇示するセリフを多く口にしました。

能動的に起した殺人事件のトリックが、言わずもがな「おざなり」」であったことを含め、「ギャンブルの世界を神がかり的な運で勝ち抜いた」ことにより、凡人並みの才覚ながら超高校級のギャンブラーという肩書きを得てしまったと解釈するほうがシナリオが無理なく理解できます。

もともと魔女とは「よくわからない力を使う女性」という曖昧な定義から生まれました。
それを思えば、生来「幸運」過ぎた「不幸」によって処刑されることとなった彼女は、傲慢でありながら、卓越して悲劇的なヒロインなのやもしれません。



※第三章で気になる点は、上記の関連キャラクターに分散して書かせていただきました。











さて、一応前編はこの【第三章】までとなります。
書きたいことが多くあって、長くなりすぎました。


【第四章】【第五章】【生存者】編、と残りのキャラ感想を目減りさせるのも我慢ならないので続きは後日、詳細感想【後編】として折り返します。








前編はとりあえずここで一休憩。

読了お疲れ様でした。

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○2012/02/01○
個別のイベント進めるとだいたい主人公に友情感じてる演出でここから出たらうんぬんといった約束するんだけどさあ、それ死亡フラグだもんよ。やるせねえ。

一番やるせないのは二週目以降の周回プレイでしか個別が集められない事。死ぬのが分かってるのに進めるのホントやるせない。

ACⅤはパイルバンカー二刀流に進化した。ACはほとんど一撃、条件が合えば武装ヘリだって撃墜出来た。
[ 編集 ]
○2012/02/06○
長い間放置プレイごめんよ。

> 個別のイベント進めるとだいたい主人公に友情感じてる演出でここから出たらうんぬんといった約束するんだけどさあ、それ死亡フラグだもんよ。やるせねえ。

人間、出来ない約束でもとりあえずしておけば「成し遂げるべき使命感」を得られるらしいから生存本能を活性化させるために、その手のセリフは有効なんだけどね。もう戦争映画とかホラーゲームにいる半分ギャグみたいな「死に花キャラ」が毎回そんなセリフ言って退場するから今の死亡フラグみたいな考え方になって、素直に感動できないのがなんともやるせない感じだったり。

ちなみに占い師「葉隠」は、最後の最後で主人公の臓器を売って借金返そうとする友情ブレイカーなので奴が生き残ることだけは基本私が許しません(どうやっても生き残るけど)。欲しいのは君じゃない、セレスなんだ!


> 一番やるせないのは二週目以降の周回プレイでしか個別が集められない事。死ぬのが分かってるのに進めるのホントやるせない。

ミステリーを扱ったゲームの宿命として「死」は逃れられないテーマなので、古典作品でもなんでも、共通した探偵以外のキャラの内面を深く掘り下げないのがセオリーですからね。こういったたっぷり感情移入要素を持たせた上で、きっちりミステリーさせるというのは、特定キャラに熱を入れちゃった人には辛い。

ただ「江ノ島」のように二週目だからこそ楽しめるキャラがいるということもあって、一周では絶対に回収しきれない会話のオンパレードに少なからず「演出」としての意味がありそうですな。

> AC??魯僖ぅ襯丱鵐?柴鹽疥?某焚修靴拭?Cはほとんど一撃、条件が合えば武装ヘリだって撃墜出来た。

パイルバンカーが二刀流とはこれいかに。それ穿つもんですよnakoさん!
ブレイクブレイドみたく、前面装甲だけ分厚くして、モンハンの突撃槍みたく敵中を進んでみたい。

ちなみにAC「4」類のヘリは路傍の木レベルの敵なんで、Vじゃ随分な難敵になってるっぽいっすね。

しかし相変わらずVはオンラインがふにゃふにゃらしい。vipスレでもいろんな人がマッチできねぇ、って叫んでる。amazonoも「オンライン前提なのにオンラインダメでどーすんの」的な指摘が多い。

中古3000切りが当面の購入目安になりそうです。
[ 編集 ]
○2013/07/11○
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 編集 ]
○2013/07/20○
このコメントは管理者の承認待ちです
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○2013/08/06○
このコメントは管理者の承認待ちです
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○2015/01/14○
このコメントは管理者の承認待ちです
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○2015/04/07○
このコメントは管理者の承認待ちです
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