espliaのちょっとだけ時代遅れ。

生むは雑感、生きるは過去、ちょっと遅れた感想中心ブログ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
*
スポンサー広告 ○ Trackback:- ● Comment:-○

【最終】うみねこのなく頃に散 EP8を終えての【考察】

趣は少々変わりましたが、今回は、『うみねこのなく頃に散』EP8を終えた上で、私が考え出した「10月4日5日」の真実、そして犯人、ベアト(ヤス)の魔女幻想を生み出した動機について綴っていきます。

もちろん公式で答え合わせができないので、確証をもって正解だといえるものは何一つありません。あくまで一個人の妄言ということを忘れずに読んでいただけると幸いです。

無論、一言一句ネタバレが発生しますので、お嫌な方はブラウザバックを。





長々と語っても論理に破綻が見えてきそうなので端的に書かせていただくと、

10月4日5日の真相、その前提として『殺人事件は起こった』と見るのが妥当だと思われます。


理由1
EP7でベルンカステルが惨劇を見せた後、「これが真実」ということを赤字で宣言している。(あそこまで言って、これが真実「ではない」と続けるのは不自然)

理由2
絵羽が必死で猫箱を閉ざそうとしている理由は、EP8を見る限り縁寿のためと見て間違いなく、六軒島爆発が、「不幸な事故」ではなく「人為的な事件」である何よりの証拠である。事故ならば事故だと縁寿に言えるはずだが、縁寿にはそういった絵羽が弁明をしたような思い出をもっていないように見える。

理由3
EP8にて「一なる真実の書」を見た直後、精神を病み、投身自殺を図るほど強烈な内容であることが縁寿の言動、一なる真実の書を開いたときの背景描写から推測できる。もしも、真実が「不幸な事故」ならば、彼女が涙を流すだけで済みそうなものである。

理由4
何より各EPにて、「殺人」事件はどう切っても切り離せない要素であることが『ひぐらしのなく頃に』同様、真相への共通点として見えてくること。



では、事件が起こったとするならば、その犯人は誰か、といえば

やはり、次男一家(留弗夫、霧江、戦人)と見るのが妥当でしょう。

ただ、EP8の結果を見る限り、犯人側で唯一生き残ったのは戦人のみなので、これはEP7にてベルンカステルの見せた世界同様、殺人を実行中に、留弗夫、霧江夫婦は死亡したと見るのが妥当でしょうか。
もしかすると、EP8で明らかになった、『霧江、明日夢の子供取替え』を契機に、戦人が逆上して殺害した可能性もあるように思います。


理由1
上記(殺人事件は起こったか否か)にて綴ったように、絵羽が隠していた猫箱の真実は「縁寿にとって不都合な真実」である可能性が高いこと。(そしてそれは当然、彼女の家族が殺人者であることを指しているように見える)

理由2
これまた上記通り、縁寿は真相を知って精神を病んでいる点に関連し、縁寿自身が想像した最悪の結果が「真実」であった可能性が高い。

理由3
「一なる真実の書」を戦人から貰った鍵で開錠する以前より、ベルンカステルはその中身が真実であることを赤字で保証している。つまり中身について、ベルンカステルは内容を読むまでもなく知っていたことになる。
EP7で縁寿に見せた「真実」が内容そのままならば、彼女が赤字で真実を宣言したとして不自然な点がない。

理由4
EP8、中盤で行われる推理ゲームの犯人であること。又、ラムダデルタがこのベルンカステルの創ったゲーム盤に対して「ベアトのゲームに出て来ても不自然じゃない」という言葉を発していることから、他のEP同様、「真相」に近い共通点がある可能性がある。

理由5
そもそもベアト(ヤス)が、ボトルメールにて様々な殺人計画書(偽書)をばら巻いたのは、真相を魔女幻想に包むためである。
又、そのような凄惨な事件を創作し、各EPで様々な人の命を弄ぶ理由を、ワルギリアは「事件を起こして彼女には何の得もなく」、「復讐や快楽殺人が目的ではない」(双方概略)などと赤字で宣言している。
    
これらのことから、ベアト(ヤス)の偽書作成の目的が「他者の防衛」であるとわかる。

もちろん、好きな人を守ることが自身の得になるかどうかが一概に判断できないので、「自身が得をしない」、という赤字定義に抵触しないとも言い切れないが、EP8の「魔法」ルートにて、ベアト(ヤス)が最後の脱出の際に事故死、または自殺をしたとするならば辻褄は合う
どれほど隠蔽に力を貸しても、その見返りを求める前に死んでしまってはどうしようもない。

無論、ここまでして守ろうとするべき「他者」は、EP3で露骨に犯人として仕立て上げられた「絵羽」である可能性は低く。もう一人の生存者であった「戦人」であることは疑いようが無い。

理由6
EP8「魔法」を選んだルートにて、戦人が潜水艦乗り場から脱出する演出がある他、八城十八として登場していること。

前者にしては、時計による島の爆発を事前知っていなければ、そもそも脱出を図ることはなく、絵羽に爆発について教えられたのならば一緒に「九鳥庵」側に逃げるはずで、ベアトと共に違う場所から逃走を図っている以上、限りなく黒である可能性が高い。

又、十八は戦人の記憶を「自分のこととは思えない」としている理由が、残虐な殺人事件の犯人の記憶だから、という理由付けがなされるならば不自然ではない点にも注目できる。



次にベアト(ヤス)が、魔女幻想を生み出そうとした動機ですが、

ここまで書けば理解していただけるように、私は、ベアト(ヤス)が真相を誤魔化すために想像上の事件(各EPとも言える※)を偽書にしたためたと考え、各EPという殺戮劇を生み出したのはベアト(ヤス)だが、「真相」において殺人は一切犯していないと考えています

 ※ただしEP3以降の物語は、ベアト(ヤス)ではなく作家八城十八両名による創作だと思われる。

つまり各EPは真相を誤魔化すためのブラフに過ぎないということになり、現実には起こりがたい様々な密室トリック(得にEP3の連鎖密室などはその筆頭)に解答らしい解答を出さず、小事、瑣末事と竜騎士07氏が切り捨てている理由にもなり得ると言えるでしょう。




「真相」、「犯人」、そして「ベアト(ヤス)の行動動機」をまとめると、


1986年の六軒島で、次男一家による殺人事件が起こり、その真相を誤魔化すためにベアト(ヤス)がボトルメッセージを流した

ということになるのではないでしょうか。


さすがに荒削りで、各EPの赤字に抵触したり、根本的に解決できていない疑問も多々ありますが。一応いろいろな考察をまとめた結果として、今回の記事を書かせていただきましが如何だったでしょうか。

何はともあれ、当り外れはさておき、少しでも楽しんでいただければ幸いです。




長文すみません。読了お疲れ様でした。



追記

EP7にてウィルが「土は土に」「幻は幻に」という表現で密室への解答を出したのは、各EPという「読み物」としてのミステリーの解答であって、1986年10月4日5日の真相とは全く関係無いものだったということになってしまうのが若干不本意ですね。

追記2
八城幾子をベアト(ヤス)と同一視する意見を拝見しましたが、EP3以降、本編では真相に近づくための解答編にあたる部分を、戦人を守りたいベアト(ヤス)が書くのは甚だ不自然だと言えるでしょう。

真相とは程遠い赤字さえ明言されていないEP1、魔女側が圧倒的に優勢だったEP2がボトルメールだという事実はEP4で明らかにされていますが、EP3からの物語は八城十八両名による創作物である可能性が高いと思われます。

何より、EP1、2とそれ以降のEPでは「真相を隠そうとしているか、否か」に大きな違いがあり、前者と後者では違った思惑の人物がそれぞれ創作したものだと推測するほうが自然なように思います。

また、EP8「魔法」ルートで描かれるベアトが海中に沈んでいくシーンやベルンカステルが「1986年にベアトリーチェは死亡している」と赤字で宣言していることからも、彼女が絶命している可能性は高いと思われます。

無論、人格が変わった戦人を「死亡」として赤字にしていることもあり、幾子もベアト(ヤス)の人格が変わってしまった後の姿、という考え方ができます。
しかし、EP8最後、戦人が海面に上がっていくのと対照的に、海中に落ちていくベアト(ヤス)が同じ扱いというのも納得いきませんし、何より幾子は「18歳に見えるのはさすがにお世辞~」というようなセリフを吐いていることから、(立ち絵の見た目とは別に)戦人と同年代と見るのは不自然ではないでしょうか。
よって、幾子=ベアト(ヤス)は違う人物だと結論付けられるのではないでしょうか

追記3

解決されていない問題点として、戦人が六軒島に行くのが一年遅かったり早かったりすれば惨劇が起こらなかったかもしれない、という点について、納得のいく解答がでませんね。
この「惨劇」というのがそもそも各EPという創作での惨劇を指しているのか、「真相」として起こった事件の惨劇についていっているのか区別できないのが大きいですね。

考えられるのは、

一年前(1985年)、ベアト(ヤス)が金蔵の碑文を解く前に戦人が訪れていれば、使用人を抱きこんで工作することが不可能になり、晩餐での手紙を真里亞へ渡す計画そのものがなく、親族が躍起になって碑文に挑もうとしなくなるため惨劇が回避できる。

一年後(1986年)に戦人が訪れてもベアト(ヤス)が「紗音」として譲冶と島を出て行ってしまった可能性が濃く、一年前同様、使用人を抱きこんで工作する必要がなくなるので惨劇を回避できるかもしれない。

しかし、どちらにしても資金繰りに苦しんでいる親族それぞれの状況から、皆殺しまではいかずとも小規模な惨劇が起こった可能があり、ワルギリアの「被害は今より少なかったかもしれない」(概要)という事件の小規模化を匂わすセリフにも抵触しにくい。

ということなのかもしれません。

ただ上記の理論が正しいとなると、ベアト(ヤス)が使用人を抱きこんで「なんらかの事」に及んだ結果、次男夫婦が皆殺しを画策する、ということになり、彼女に落ち度や問題があったことになってしまいます。
とすれば、事件のただ中、なんらかの形で戦人と共犯の関係になっているはずで、EP8最後の戦人と共に脱出する演出は合意の下で行われた可能性が高いことになってしまうことに・・・。
あえて、戦人を外道として見れば、EP4やEP7でベルンカステルが見せた惨劇のように、一日目でほぼ大半の親族を殺害し、残り一日でベアト(ヤス)に偽書を用意させ、爆発後、戦人が彼女を殺害、海に沈めたということになるのでしょうか。


う~ん、どうにも一本筋が通らない感じですいません。やはり公式の正解が欲しい所ですね。
他にも思いついたことがあったら追加で記事を出そうと思いますが、今回は長くなったのでここまでで追記は終了とします。

読了お疲れ様でした。
スポンサーサイト
*
○2011/01/09○
以下の件についてはどうお考えでしょうか?ご意見を伺いたいです。
・真里亜の薔薇の意味。
・縁寿が六軒島に渡る前に見た何か(ep4)。
・天草は何がしたかったのか。

(以前に考察がお済でしたら申し訳ありません)
[ 編集 ]
○2011/01/09○
返信送れて申し訳ありません。
この度は当方ブログにコメントを寄せていただき誠に感謝いたします。

それでは早速、ご質問についての考察を述べさせていただきたいと思います。

・真里亜の薔薇の意味。

EP8他、散全般の解答編にて、この意味についてほとんど言及がされていません。なので、真相にあまり関係の無い要素ではないか、という前提で一つの仮定について話させていただきます。

EP1、2他、様々なEPで真里亞は薔薇を探すために庭園に残ります。そしてそこで手紙を貰い受け、晩餐の席に読み上げる、というのが一連の流れですね。
つまり、「薔薇がないから庭園に残る」のではなく、「庭園に残るために薔薇で騒ぎを起こした」と考え、ベアト(ヤス)と出会うための一芝居を打ったと、私は考えています。

あと個人的に郷田がデザートにしてしまった説も捨てきれませんね。公式での説明がない=語るに及ばないという意味にも取れますし。

・縁寿が六軒島に渡る前に見た何か(ep4)。

結果から言えば、さくたろうの縫ぐるみ(枕)でしょうか。

その後の幻想描写に、真里亞のみがさくたろうを生き返らせることができる、という法則を無視し、縁寿がさくたろうを蘇らせている場面があります。
つまり「さくたろうが世界でたった一つ、真里亞だけのもの」という前提が崩れたということを暗示しているのではないでしょうか。
ただこれが、1986年の惨劇にどう影響を及ぼしているか、というと首を捻らざるを得ません。(楼座が良い母親ではなかったという以外の情報がないので)
だからこそ公式で解答が出ていない、という考え方も出来るには出来ますが。

EP8でビルから飛び降りる前の縁寿が1986年から地続きの現実だとすれば、EP4の縁寿の六軒島への逃走劇自体が創作である可能性が高く、真相とどれだけリンクしているのかについては明言しにくいものがあります。
申し訳ありません。

・天草は何がしたかったのか

単純に雇われた護衛だと思われます。

EP4にて、六軒島にいった縁寿がその後、魔女の棋譜にて1998年に死亡となっていますが、EP8にてヱリカが「だからひき肉なんですね」と言っているように、1986年の真相から地続きの縁寿は、この世を儚んで投身自殺を図る手前でベルンカステルの申し出を受けた可能性が高いといえるでしょう。
ゆえ、縁寿の生死に天草が関わったかのように見えても、実際の死因は飛び降りによるものだと思います。

EP6にて縁寿を電話越しに罵倒しているシーンもありますが、彼が縁寿になんらかの危害を加えるメリットが思いつかないため、単なる電話越しでの愚痴と、私は見ています。


全ての解答に浅慮が垣間見えますが、一応私の見解としてはこの程度が限界でしょうか。

あまり真相に関係がなさそうだと私が勝手に思い込んでいた部分への鋭いご質問だったので的外れな解答かもしれませんが、考察の手助けになれば幸いです。

長々と申し訳ありませんでした。
読了お疲れ様です。
[ 編集 ]
○2011/01/10○
大変興味深く読ませていただきました。

特に真里亞の薔薇についての、「薔薇がないから庭園に残る」のではなく「庭園に残るために薔薇で騒ぎを起こした」という、チェス盤をひっくりかえしたような考え方には、読者に『一理ある』と納得させてしまう説得力があるように思いました。

天草の件についてもそうですが、これらはひぐらしのなく頃にから鑑みるに、竜騎士07先生得意のミスリードというやつでしょうか。
まあ今となっては全ては猫箱の中。想像するだけに留めておく事にします。

丁寧な解説、本当にありがとうございました。
[ 編集 ]
○2011/01/11○
浅慮にすぎる私の考察を端から端まで読んでいただき、おまけにこうしてお礼までいただけるとは、感無量です。

真実は全て猫箱の中に。

という竜騎士07氏の考え方も、一読者としては有りだと思っていましたが、こうして残された謎により喉に小骨が引っかかったような後味の悪さを感じる方がいることを思うと、やはり「出題者としての責任は果たしていないな」と思ってしまいますね。

残る公式での可能性は「礼」のみですが、真相が明かされることを望まずにはいられませんね。

拙いながらも「礼」が発売されたあかつきには雑感と考察を綴らせていただくので、よろしければまた読みに来ていただけると幸いです。

この度は大変貴重な意見を有難うございました。
[ 編集 ]
○2011/01/20○
考察拝見致しました。ご推察、大変興味深く読ませて頂きました。
有り難う御座います。
真里亜の薔薇の意味なのですが、私は別の意見を持っています。
と、いうのは、誰かが碑文の謎を解いたため、もしくはヤスが装置を作動させたため、薔薇庭園の配置が変わったのではないか、というものなのですが、いかがでしょうか?
そうだとして、事件に関係するかは微妙なのですが…
[ 編集 ]
○2011/01/21○
返信が送れて大変申し訳ありません。

この度は当ブログにコメントを寄せていただきありがとうございます。

>誰かが碑文の謎を解いたため、もしくはヤスが装置を作動させたため、薔薇庭園の配置が変わった。

この考えの根底にある「碑文or爆破時計の仕掛けと薔薇庭園の連動」という論旨は大いに「有り」だと、私は思いますよ。

EP3にて、戦人がベアトVSワルギリアの魔法戦闘を見て、「六軒島地下には秘密の装置があって~」というようなセリフを吐いたことや、島の約半分を吹き飛ばす爆弾が、ただ時計のレバーを引いただけで作動するほど簡単なものには思えませんしね。


ただ、「碑文の謎を解いたらから薔薇庭園の配置が変わった」、というのは少々考え難いかと思います。

理由はEP7の記述から、ヤスが碑文を解いたのは事件が起こる2年前であることがわかりますよね。

もし、そこでヤスが碑文を解き、薔薇庭園の配置が変わったとするならば、1986年、しかも同じ10月4日に印(キャンディの袋)をつけたならば、配置はそのまま変わっていないことになるので、見失うのは不自然です。

残る可能性は、1986年10月4日、「子供組」が海に出かけている際、「親組」が遺産相続争いから碑文を解こうと画策し、成功する、ということですが。

どのEPでも、「親組」が碑文に挑もうとするのは真里亞が晩餐でベアト(ヤス)からの手紙を読み、「碑文を解けば家督を得られる~」などとという動機からですよね。

つまり、手紙が読まれなければ、彼らの中での「碑文を解くことの重要度」は大変低いわけです。

このことから、真里亞が薔薇を探し、ベアトに手紙を受け取る「間」に親たちが碑文を読解しようと画策する可能性は相当低いと思われます。

もう一つ付け加えさせてもらえば、真里亞が感じる薔薇庭園の違和感を、実家住みのジェシカや、ほか年長組が欠片も不自然に思わないのには少し疑問が残ります。

また、EP1、2において、年長組は「真里亞が薔薇の位置を勘違いしている」可能性を考え、各々薔薇庭園全体を(厳密にはないでしょうが)捜索している描写があるので、薔薇庭園が180度ないし、90度程度程度位相を変えたとしても、行方不明になることはほとんどありえない気がします。



私の見解としてこんな所でしょうか。
やや否定的な意見を多く書いてしまい、本当に申し訳ありません。


読了お疲れさまでした。
[ 編集 ]
○2012/09/04○
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL


twitter
ブログに対する掲示板の役割を兼ねておりますので、出来うる限りこちらにも目を通していただけるとありがたいです。

フォローしてくださるお方は「esplia」と検索して頂くと簡単に見つけられると思います。


espliaの生態


esplia

Author:esplia


【読書中小説】
神様のいない日曜日
幕末魔法士
KAGUYA~月の兎の銀の箱舟~
文学少女と死にたがりの道化
中の下!
曲矢さんのエア彼氏


【プレイ中(&予定)ゲーム】
黄昏のシンセミア
elona
グリザイアの果実
はつゆきさくら【済】
穢翼のユースティア【済】


【鑑賞中音楽】
嘆きの音
Dead End
borderland
少年よ我にかえれ
ノルエル
灰色の水曜日


【オススメゲーム】
FLYABLE HEART
永遠のアセリア(なるかな含)
遥かに仰ぎ、麗しの
装甲悪鬼村正
Fate stay night(hollow含)
てのひらを、たいように
月光のカルネヴァーレ
君の名残は静かに揺れて
BALDRシリーズ(戯画)
ひぐらしのなく頃にシリーズ
うみねこのなく頃にシリーズ
東方シリーズ(SLG、文、WS含)
夜明け前より瑠璃色な
CROSS†CHANNEL
リトルバスターズ!
CLANNAD
STEINS;GATE


恒久的に不定期更新ですが、
よろしくお願いします。

週一更新005


当ブログはリンクフリーです。
こちらから打診した場合は了承があるまでリンクには追加いたしません。

ブログ内検索
ブロとも申請フォーム
メールフォーム
相互リンクの申請は、
「ブロとも申請フォーム」
または、
ここにお願いします。

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。