espliaのちょっとだけ時代遅れ。

生むは雑感、生きるは過去、ちょっと遅れた感想中心ブログ。

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たまの息抜きに【イラスト】第二回

前回同様、今記事は、自身の才能を無さを自覚しつつもガリガリとシャープペンシルを動かすのが好きな私が、拙い「描き」物を曝す、猥褻物陳列罪ギリギリの非常に奥ゆかしい(?)コーナーです。


まぁ、その全容は一月に一定数以上の記事がない場合の補填として無理やり捻出した話題以上でも以下でもありませんので、出来の如何においてはあしからず。


相も変わらず趣味全開。


下手なキャラクター絵を見たくない、または怖気が走る、という人は急いでブラウザバックしてください。(割と本気で



またブログで定期的に絵を公開なされているような諸々の描き手様方とは違い、当方ブログでのイラストは、あくまで日記や趣味の位置付けとなりますのでクオリティーに期待はしないでください。



もちろん大爆笑するのは構いませんが、保存してばら撒いたりするようなことだけは勘弁願います。



続きは↓をクリックしてください。





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魔法少女を忘れない、雑感








我々を――人間を、甘く見るな


魔法少女







スーパーダッシュ文庫さん刊行、しなな泰之著『魔法少女を忘れない』についての雑感を、今回は綴っていきます。

Espliaのあらすじ

「北岡悠也(きたおかゆうや)」は、半年前に突如「妹」として連れてこられた少女「みらい」との同居生活に心を砕く毎日を過ごしていた。

彼女はよく眠り、よく笑う――、元は魔法少女と呼ばれた存在であった。


読み終わった感想はは「心情描写に長け、人間ドラマとしての面白さはあったが、一部説明不足を感じた作品」といったところでしょうか。



まず、本書の長所として。
人間関係の難しさ、暖かさ、養子として連れてこられた「妹」への戸惑いなど、「みらい」という存在を通しての年変容というものをまる一年という作中の期間を十全に使い、緻密に構築していった結果、”魔法少女”という存在への異質の表現も含め、錯綜する人間関係を上手く描いているように感じられました。


いつか訪れる運命に抗う、というような熱さのない平坦な物語ながらも、随所に等身大の驚きや感動を散りばめ、決して諸手を上げて喜べるようなものではなかったものの、清清しさのある結末を用意したことにはご都合主義ではない潔さがあり、読後感も決して悪くありません。



キャラクターに関しては、ほぼ全員に善性の強い傾向は見られるものの、ただ「温い」だけではなく、言うべきこと、行動するべきことを濁さずに踏まえ、時には衝突すら辞さない芯を持っている点は素晴らしく。

ヒロインだけを持ち上げ、そこに至るまでのレールとしてひき潰さず、時には「主役を寄越せ」と言わんばかりに殴りかかってくる彼等の生き生きとして姿はとても気に入りました



個人的には最終的に主人公が選ぶ女性について文句を言いたくなることもありますが、そんな思わず苦言を呈したくなるほど物語にのめり込んでいたことを思えば、魅力的なキャラクター達が本作における最上の強みだということが過言ではないように思います。


ただ一人、前半と後半のギャップが激しい「先生」については内面と描写がかみ合っていないイメージを受けましたが。




ただ。ヒューマンドラマとして優れていることは上述した通りなのですが、本作での重要なファクターである「みらい」ひいては彼女という”魔法少女”への言及の薄さが後半の展開に向けて説明不足であるように感じてしまいました。


彼女達がいったい社会ではどのような地位にあるのか。どのような力を使い(魔法と言っても千差万別)、どのような職務を行ってきたのか。


それら理解を深める言及が描かれずにそのまま物語が進んでしまったことで、彼女ら魔法少女ゆえの悩みから発生する現実への侵食を読み手が十分に理解できず。それ故後半の「ある理論」を機軸とした一連の結末にやや力不足を感じてしまう部分が出来てしまったのではないでしょうか。


基礎さえ理解できていない人間に、基礎を用いた応用の問題を提示されても頭が混乱するばかりであることは言うまでもありません。



また「家族」というテーマを用いながらも、クローズアップされるのは主人公たち同年代の少年少女、兄と妹という関係のみで、養子として引き取ってきた親の心情、行動が全く用意されないというのは不自然であるように思います。

子供達の苦悩において、親という力ある存在が出張ってくることは必然、動き難くなる場面が多いことは私も承知しております。
が、それが恋愛や友情ではなくそこからさらに煮詰まった「家族の危機」となればさすがに親の存在も一つの要素として盛り込まなければ、多角的な物語としてやや味気ないものに感じてしまうのではないでしょうか。




結果的に見れば大変よくできた作品だと思います。

気になった方は是非、読んでいただければ幸いです。













読了お疲れ様でした。



追記

今回の記事はwordが不備により、フリーのテキストエディタで作成しております。妙な文字化けや奇妙な改行がある可能性があるので、気付いた方はご報告ください。
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ムシウタ【01.夢見る蛍】、雑感








メリー・クリスマス、"七星"






角川スニーカー文庫さん刊行、岩井恭平著『ムシウタ【01.夢見る蛍】』についての雑感を今回は綴っていきます。


Espliaのあらすじ

人の夢を食することで異能の力を与える“虫”。そしてそれら“虫”を使い戦いに赴く「虫憑き」と呼ばれる存在がいる。

ある日、最強の虫憑きと呼ばれる“かっこう”は同じく強力な虫憑きである“ふゆほたる”が収容所から脱走したことを知らされ、混乱の闘争に巻き込まれていく。


読み終わった感想は「王道アクションものとして楽しめた一方、腑に落ちない点も多かった作品」といったところでしょうか。



人の夢を喰らい、その見返りとして宿主に強力な力を生む「虫」という存在が用意されることで、ややファンタジックな要素の強い印象はあるものの、その関係が一方的に寄生されるだけという事実、力を出し尽くした後廃人と化してしまうリスクを用意することで、他作品に見られる気軽に扱える長所としての「能力」と一線を画している所が個人的には気にいりました。



また作品の出来そのものへの言及は後述へと回しますが、全体を俯瞰して、物語の根幹に関わる壮大な伏線が用意してあり、それを起点に読者を良い意味で騙そうとする野心がいたるところに垣間見え、筆者の意欲が十全に感じられるのもとても素晴らしいことだと思います。



問題は、本編中に隠された伏線が膨大であり、一巻のみで回収されていないものが多々あるため、伏線としての違和感なのか、単なる説明不足としての違和感なのかが判断できない場面が多かったことが挙げられます。


中でも、



1、薬屋大助の虫憑き嫌い発言の真意が、後半の展開を受けて更に不可解なものになっていること。


2、あれほど強烈な形で幼少期の“ふゆほたる”と関わっておきながら、十数年後の姿を見てその正体を疑いすらしなかった“かっこう”が実に不自然であること。(髪の色、目鼻立ちが変わったとは思えず


3、120頁にて、今まで号指定を受けた虫憑きが成虫化したことはない、と記述されていた一方。
298頁では6号指定の虫憑きが成虫化した、という矛盾した記述があり。それが単なるミスなのか、とある事件を意図的に飛ばしたことによる意図的な認識のズラしなのか判断が付かないこと。



などは群を抜いて不可解なポイントとして挙げられ、お世辞にも一巻で果たされるべき説明がされていない印象を受けてしまいました。



またキャラクターや世界観に関し、序盤のセリフを意図的に説明口調にすることで特異的な設定を説明しきることに成功しているように見えながら。
しかし彼等のいる場所がどこなのか、何時なのか、どういう流行があって、読み手の感じる現代とどう違うか、など作品の「舞台」への言及が希薄であり。
転じて登場人物たちの息遣いや生活観を想像し難いデメリットが浮き彫りになってしまった感が拭いきれません。


“みんみん”を筆頭に、敵味方を含め、過去がほとんど描写されないキャラクターが多く、総じてこの度「敵役」となった面々の言動に、苦節の記憶から滲む深みが感じられなかった点は本作における大きな損失と言い換えて間違いないと思います。



強力な「虫」の能力を使ってのバトルパートにしても、用いるのは強力な物理的攻撃のみで、一巻のみで言えばバリエーションに乏しく
銃撃や衝撃波、という平和な日本市民には視覚的に想像しにくい描写が多いため、「なんとなくすごい力とすごい力がぶつかってるんだろうなぁ」程度の感想しか浮かばないことも非常にもったいなく感じます。



そういう意味では、視覚的な補助がなされるアニメーションという媒体向けの描写と言えるかもしれませんが、少なくとも小説として読む分には少々「捻った」能力というものを見てみたかったですね。



強烈な銃撃と、飛躍的に身体能力が向上する“かっこう”も、やっぱりそれだけで最強と呼ばれるにはちょっと物足りない気がします。

苦戦するのが主人公の特性。と言われればそれまでですが、一度も圧勝と呼べる戦闘がないのは最強としていかがなものでしょうか。





いろいろ文句が多くなってしまいましたが、虫のバリエーションはこれから当然増えてくるでしょうし、一巻で感じた設定への不信感も今後全く説明がなされないというわけではないと思うので、期待値を含め、面白く読めた作品であることは間違いありません




消極的にオススメしておきますので、気になった方は是非一度読んでみてください。














読了お疲れ様でした。

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ぐらシャチ、雑感








僕みたいな生き物には、ちょっと生きにくいところだけどさ。

嫌いじゃないんだ。ここが






電撃文庫さん刊行、中村恵里加著『ぐらシャチ』についての雑感を今回は綴っていきます。

Espliaのあらすじ

弟に日本うっかりランキング10位以内と目される、高校入学を間近に控えた少女「秋津島榛奈(あきつしまはるな)」は、趣味のオカリアを吹くために海岸へ赴き、運悪く高波に攫われてしまう。

己の迂闊さに呆れながら死を覚悟した榛名を助けたのは、なんと英語を喋る「シャチ」であった。


読み終わった感想は「未知の知的生物に対する、一般の観点からの疑問や恐怖というものを上手く描写した作品」といったところでしょうか。



まず、何をおいても本作の魅力として挙げられるのは、言葉を話すシャチと普遍的女子高生の友情物語というあまりにも斬新な設定、そしてそれを巡る物語における登場人物たちの心の機微を巧みに描いている点にあることは疑い様がありません。



また、上記にも記したような異色な設定でありながらも、本編一冊のみで物語の大部分がきっちり完結しており。煮えきれない場面や回収されない伏線がほとんど見られず、後味の悪くないすっきりとした結末も相まって、短編小説ならではのメリハリがあることは素晴らしいと思われます。



内容に関して、他のライトノベルで主軸に置かれがちな恋愛要素が薄く、英語を喋るシャチもどき「グラ」と一般的女子高生が拙いながらも意思疎通を図っていく、その過程や触れ合いを通しての真情に重点が置かれていることが読み手を選ぶ要因であるといえます。


が、主軸の置かれた、異種族交友の温かみ、異種族故に理解できない「未知への恐怖」というものが非常に綿密に描かれており、例え恋愛という要素は薄くとも、全体を通してみればヒューマンドラマとしての厚みは決して損なわれていないことは特筆するべき点であることは間違いありません。



主人公「榛奈」を筆頭に、その家族や友人などのキャラクターへの掘り下げも深く、精神的にも成熟していない多感な時期の少女だからこそ湧き出る愛情や不安といった心情描写が、「リアル」であるかどうかはさておき、少なくとも個人的には違和感を与えるものではありませんでした。


当然、それに伴ってやや珍しい女性を主人公とした作品ながらも読み手との共感性は終盤まで存続し、終盤までの一連のイベントに文字通り一喜一憂できたことは、筆者の物語構成の上手さ、というものを如実に表しているにも感じられました。



気の合う友人、また家族ゆえ。交わされる気楽な会話も実に軽妙で、笑いを無理矢理得ようとする強引なギャグがないことも読みやすさを加速させているポイントで、特に「グラ」を巡った友人同士の掛け合いの噛み合わなさは必見です。



最後に。
個人的に気になった点としては、物語のキーマンである「グラ」が地上で生活を始めようと画策し、それが上手くいっていまう原因が、ある人物の“放任主義”というあまりにも「無理がある設定が目立ち、終始一貫して良くも悪くも起伏の少なさ、共感性の高さ、転じて違和感のない物語運びがウリの作品であるが故に目立ってしまっている点が挙げられるように思います。


謎の生物「グラ」に他者の認識を操る超能力があるという設定があるならばまだしも、実の息子が行方不明になっても捜索届けを出さず、顔色一つ変えない親が存在する社会を「日常」として扱ってしまうことは、正直なところ想定の範囲外であることは言うまでもありません。



また後半に登場するグラの「天敵」に関しても、本編ではその容姿や形態への伏線、言及がほとんどな
、終盤になっていきなり登場するというのも個人的にはあまり納得のできないことではありました。

(この天敵に関してのみ言えば、グラの正体をタネ明かすための土台として用いられた感が強いため、本編への影響は薄く、瑣末事と言ってしまえるレベルであることは明言しておきます。)





オススメの一冊なので、気になった方は、是非読んでいただければ幸いです。














読了お疲れ様でした。


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静野さんとこの蒼緋、雑感








「「問答無用!」」






電撃文庫さん刊行水鏡希人著『静野さんとこの蒼緋』についての雑感を今回は綴っていきます。

Espliaのあらすじ

「お前に会わせたい人がいる」
上機嫌な父にそう連れ出された「静野蒼介(しずのそうすけ)」は、なじみの喫茶店で一人の少女、――「記憶には存在しない」の双子の妹「静野緋美子(しずのひみこ)」を紹介されることになる。


読み終わった感想は「ドタバタ学園コメディと呼ぶには純粋に笑える要素が少なく、ミステリと呼ぶにも程遠い駄作」と言ったところでしょうか。




まず、主人公格である双子については、二人の出会い、険悪な関係の改善までを多量のページを用いて描かれているため、物語の中における行動理由、思想の大部分に想像の余地があり、納得のいかない展開にはなっていない点。


また本作の主軸である双子が事件を通して、見知らぬ相手と家族になっていくまでの過程が綿密に描写されていることで、全体の雰囲気をヒューマンストーリーに傾けているという点には好感が持てました。



しかし、やはり序盤は双子同士が敵視しあっている状況であるため、それぞれの言動には多分の毒が塗りこめられており、中でも妹の「緋美子」の暴虐かつ嫌らしい振る舞いには、眉をしかめてしまう人が多いように思われます。


兄「蒼介」にしても、苛立ちからの夕食ボイコットに端を発し、早朝、緋美子に顔をあわせたくないという一身で速めに登校することを画策する、などなど、どこか「みみっちさ」を感じさせる行動が目立ち、そのあまりに後ろ向きな思考回路に辟易させら場面が多く。

総じて、よく練られた険悪なシーン故の雰囲気に、読者のモチベーションを奪っている要因になっているように感じられました(良くも悪くも筆者の思惑通りに)。




次に、この著書を読んだ場合に誰もが注目するであろう結末に関し。

綿密な伏線によって自然と導き出されるというよりは、伏線に抵触しないように無理やり解釈を捻じ曲げたような唐突感を否定できず、また本編の随所でやたら「謎」として強調していた「事件」を、結果的に推理の意味からは一歩外れた場所においてしまったことで、読み手に落胆を覚えさせるてしまったことは、本作における重大な過失だと思われます。


事件の“犯人”にしても、中盤から終盤に掛けて「突如として登場する要素に毒されたものでしかなく。論理性という観点からも、納得という観点からも遠ざかってしまっている存在で、どこか薄気味悪い行動をとる犯人を追い求め、行動していく主人公たちの行動(推理パートとでも言うべき要素)が、結局のところ無意味でしかないように感じられてしまいました。


ただ演出として「推理っぽいもの」をやりたいだけならば、その分の文章を人間ドラマに回してしまったほうが、作品の雰囲気を統一するという意味において良い選択だったのではないでしょうか。




最後に個人的な懸念を一つ申し上げますと。

メインヒロインと呼ぶことのできる存在が物語を通して一人しかおらず、また、それが血の繋がった肉親「緋美子」でしかないことから、総じて物語に「恋愛要素」が重要なファクターとして機能していないため、良くも悪くも本作には「色気」が少ないことが評価を別けそうではあります。


個人的には、いわゆる過剰な「性的(エロ)ハプニング」というものに、あまり良い印象はありませんが、物語に幅を設ける良い材料であることを思えば、ここまで淡白な物語にしてしまった良いのかどうかの判断がつけられないというのが実情です。


何より、主人公が身を呈して守ってあげた女の子が、後日なんの感謝もなく接してくるというのは違和感がありすぎるのではないでしょうか。




恋愛要素は薄く、推理要素は「それっぽい」だけ、人間関係をクローズアップしたが故に、発される不快感。


これら三つの要素併せ持つ作品だということに必ず留意し、それでも気になる方がおりましたならば、是非読んでいただければ幸いです。






追記

今回は大幅に更新が遅れしまい(六日ぶり)、誠に申し訳ありませんでした。












読了お疲れ様でした。


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